お知らせ

メディカルケアステーションの最新情報をお届けします。

2017/3/1

MCSは、全国180ヶ所以上の医師会で正式採用されています。

メディカルケアステーションを多職種連携ネットワークシステムや医療介護連携ネットワークとして正式採用する全国の医師会数が180ヶ所を超えました。これにより、全医師会の2割がMCSを正式採用していることになります。簡単・安全・無料で持続的に活用いただける新しい医療プラットフォームとして広がっています。

2015/7/15

NECの地域医療連携ネットワーク「ID-Link」とのシステム連携を発表しました。

MCSが実現する医療介護連携ネットワーク(多職種連携システム)とID-Linkが提供する電子カルテの情報共有を中心とした地域医療連携ネットワークを相互にシステム間接続することを発表いたしました。地域包括ケアに対応する医療介護連携を目的とした大規模なネットワーク同士の接続は日本初となります。

» プレスリリース

2015/2/2

厚生労働省の広報誌「厚生労働」に掲載されました。

厚生労働省の広報誌「厚生労働」よりメディカルケアステーションの事例取材を受けました。栃木県での取組みが掲載されています。

» 「厚生労働」WEBサイト

2015/1/31

東京都医師会主催の「第27回医療とITシンポジウム」でMCSの発表を行いました。

東京都医師会主催の「第27回医療とITシンポジウム」にて、東京都在宅療養推進基盤整備事業についての説明があり、今後都内の全地区医師会にて多職種ネットワーク構築をしていく方針が打ち出されました。その中で多職種連携システムとしてメディカルケアステーションについての説明・発表を行いました。

2014/9/10

東京都豊島区医師会にて在宅多職種連携システムとして採用されました。

豊島区医師会では歯科医師会、薬剤師会と連携し地域の在宅多職種連携を促進するシステムとしてメディカルケアステーションを利用しています。

» 「豊島区医師会」WEBサイト

2014/6/25

群馬県医師会にて全県域医療介護ネットワークとして採用されました。

群馬県医師会では群馬県内の多職種連携コミュニケーションシステムとしてメディカルケアステーションを採用し、地域包括ケアを推進しています。県内約5万人の医療介護従事者と200万人の県民のための地域包括ケアシステムの実現に向けてメディカルケアステーションがICT基盤を支えます。

» 「群馬県医師会」WEBサイト

2014/5/1

栃木県医師会にて全県域医療介護ネットワークとして採用されました。

栃木県医師会では県内統一の医介連携ネットワーク「どこでも連絡帳」としてメディカルケアステーションが採用されました。県内約5万人の医療介護従事者と200万人の県民のための地域包括ケアシステムの実現に向けてメディカルケアステーションがICT基盤を支えます。

» 「栃木県医師会」WEBサイト

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